Solution by PressPad

電子書籍直販サイト「e-出版」で読者に直接販売
取次手数料ゼロの自社販売サイト

「e-出版」は出版社が電子出版サイトを設備投資なし、開発なし、専任者もいらず定額の月額使用料だけで電子書籍の直販を始める事が出来ます。
取次手数料なしで決済まで含めた自社直販ストアが読者との新たなビジネスチャンスを作ります。

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解決したい点

1)取次事業者は取次手数料が3~4割と非常に高く、かつ販売の確約もない
2)書店が激減する中で読者との繋がりは非常に重要で出版社の将来を左右する
3)自社で販売サイトを持ちたいが、構築を初め管理、維持する人も費用もない

e-Storeは出版社の直販ビジネスを可能にしました

インターネットは検索による「読者からのアプローチ」と言う、今までに無かった「出版社と読者」を結び付ける双方向の新たなルートを生み出しました。 読者の多くは出版元のサイトを訪問して情報を入手してから、購読のために販売業者を探し購入をしています。この読者が出版社の直販サイトから購入する事できれば増加するインターネットからの訪問者の直接アプローチを無駄にする事なく直接販売をする事ができます。

低価格、設備投資なし、専任者不要で3日で稼働開始

e-Storeは中小出版社向けのサービスで、月額24,900円から始める事が出来ます。 必要な作業は印刷用のPDFファイルをアップロードするだけです。
面倒な決済も売上の回収も必要ありません。
システムの維持管理から売上の決済まですべてPressPadが行います。

マリンダイビング誌の使用例
直販サイトでバックナンバーを無料にしたサイトで直販


創刊50周年記念として初刊復刻版の無償配布を計画したが、電子出版ストアー業者では取次手数料の徴収の出来ない無償版の掲載も無料クーポン配布の実施も難しかった。
「e-出版」は出版社直販サイトとしてバックナンバー無料化など、自由な販売方法で読者に直接アプローチする事の出来る新たな販売戦略を可能にします。

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e-Storeサイトの運用母体

   PressPadジャパン(又は代理店)が販売、運用、決済、問合せの窓口になります。
本内容は水中造形センターの実例ですが編集のため実際とは異なる場合があります。

ご不明な点やご相談は、弊社担当(inq@presspad.co.jp)までご連絡下さい。